スペシャル
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第8回グランプリ受賞
seirituさん

PROFILE

あだワン受賞後、ペットを家族として撮影する「ペットムービー」を主軸に、各種ドキュメンタリーの撮影や会社PRムービーを企画から撮影・編集までを行う。2018-2019年NIKON PHOTO CONTESTムービ一部門世界2位(日本1位)受賞。 SNSはインスタを中心に活動「seiritu.pet」で検索

今年もあだワンに応募します!
第10回グランプリは、僕がもらう(笑)!

グランプリを受賞して「あなたには才能がある」と認められた気がしました。新しいチャレンジに向けての勇気になりましたね。おかげでペット動画を撮影する仕事が巡ってきたり、NPOあだち動物共生ネットワークに所属することができたりと、感謝しかありません!今年もあだワンに参加しようと思います! 一緒に楽しみましょう!

第5回グランプリ受賞
松浦本さん

PROFILE

1977年生まれ、宮山県出身。日本映画学校出身。現在は“弾き語りトラックメーカーアイドル”眉村ちあきが代表を務める、「(株)会社じゃないもん」で映像ディレクターを務める。2020年7月より監督作『眉村ちあきのすべて(仮)』が 全国順次公開。

継続は力なりという言葉は、作る側のみならず。
10年続けた主宰に尊敬と感謝です

映像制作を始めたのは、あだワンがきっかけでした。賞をとったことで、ミュージックビデオを手がけることに繋がり、劇場公開の長編映画の監督にもなれました。「自分も作ってみようかな」と募集を見た あの日。頭の中でぼんやりと描いた夢がひとつずつ叶ったのは、 “ちょっとした行動”を後押ししてくれた主宰のおかげだと思います。 感謝です!

第4回審査員特別賞受賞
山野井国喜さん

PROFILE

6年ほど前から「イノテレ」をスタート。コンセプトは「脱力系PR特化型アニメーション」。 クライアント実績:Hulu/ローソン/ゴルフダイジェスト・オンライン/NTTdocomo/損保ジャパン/京王閣競輪/日本数学検定協会/東京湾大感謝祭など

もっとBIGなイベントになって、
結果的にボクの格も上げてください笑!

映像を見てくれた人が「フッ」と鼻で笑うくらいでOK!それくらいのゆる~いテンションでやってます。 仕事のオファーも多数いただけるようになりましたけど、やっぱり自由に作るのが一番楽しい!チャンスがあればまたコンテストにも参加してみたいですね。何なら、23区全部のPR映像を作っちゃおうかな(笑)。

第3回グランプリ受賞
川島直人さん

PROFILE

日本大学芸術学部映画学科映像コース出身。GunsRock所属。 2015年「始まりの鐘をならせ」で FOX短編映画祭にてグランプリを獲得。2017年オフィスクレッシェンド主催「未完成映画予告編大賞」でグランプリを獲得し、翌年「高崎グラフィティ。」で長編デビューを果たす。エンターテイメントで人に寄り添う映像を特色に演出を手掛ける。

人生で初めて賞をとったのがあだワン。
「高崎グラフィティ。」で長編監督デビュー。

最近は、個人でも映像を作る人が増えて嬉しいです。その反面、悪意があったり、誰かを傷つけたりしてしまうものもありますよね。そんな時代だからこそ、誰かの気持ちを優しくできる。そんな心のこもった作品があだワンから出てくれると嬉しいです。

第2回グランプリ受賞
細見将志さん

PROFILE

大学卒業後、映画監督を経て2013年にエイベックス・エンタテインメント株式会社(旧エイベックス・マーケティング株式会社)に入社。ライブ配信や映像作品をプロデュース。2020年にオンライン映画館「mu-moライブシアター」を立ち上げ、企画プロデュース。

グランプリ受賞で勢いづいて、
エイベックスに入社しちゃいました!

初めて映像制作したときの高揚感は、今も忘れられません。あだワンがきっかけとなって、あの時僕が感じた高揚感を共有できるクリエイターが一人でも増えたらいいなぁと思います。 グランプリが縁で、今もあだワンの企画や足立の花火の運営に関わらせていただいています。 僕の「あだち愛」が、年々増し続けています!